パワー水晶の店
アンティル
あなたを幸せにしてくれるパワーストーン
〜あなたのだけの石がきっと見つかる〜

オーナーのひとりごと 1


No.10 幸せな時間 

ホームページに載せるため、水晶の写真を撮ったり、特徴を見るため眺め
たり、パワーを確かめたりしてします。

ある日、仕入れた水晶の大きさなどを測っていました。その様子を見ていた
ダーリンが一言 「そんなに水晶を見るのが楽しい? とっても 嬉しそうに
見える。」
ダーリンは鋭い。

水晶に関わっているときが、とっても幸せな時間なのです。いつでも水晶を
眺めていたいのです。
H15.10.26
No.9 ご注文を頂いたとき

アンティルをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

ご注文を受けた後、その水晶をパソコンの前に持ってきます。 ”某市の
〇〇様があなた(水晶)の本当のパートナーですよ。お守りしてあげてね。”

すると、その水晶は、嬉しそうにパワーを出すのです。
その瞬間がとても嬉しいのです。

本当の持ち主に水晶を送り届けるのが、最高の幸せなのです。
H15.10.24
No.8 また行っちゃった〜

10月13日、また、金桜神社に行っちゃった〜。
忙しくて大変なのに、休みを取ってまで、遠く離れた山梨県まで
行っちゃた〜。
おはらいしてもらっちゃった〜。

おはらいが終わり境内にでると、何やら人々が・・・
そのうちの一人が、変わったぬいぐるみのようなものを持っていました。
よく見ると 朝、フジテレビのめざましテレビでやっている ”トロと旅する”の
トロでした。

スタッフたちが、神殿に入って行きました。
撮影の準備をしているあいだ、トロは、下に置かれて仰向けになって
いました。ちょっと情けない感じでした。

めざましテレビの ”トロと旅する”は、7:50頃に放送しています。チェック
してみてね。

金桜神社に行くと、必ず何かが起こる。今度、行ったときは、何が起きる
のか、今からとても楽しみです。

また、行っちゃおう!!
H15.10.17
No.7 今月も、この日が来た

10月10日、今日は、いよいよ満月だ。満月の前日から、満月の次の日ま
で、私は忙しくなるのだ。月の光を水晶たちに当てるため、たくさんの水晶を
移動しなければならないからだ。
それは、なぜか?
それは、、月の光を水晶に当てるためだ。
あ〜疲れる。

月の光を水晶に当てると、パワーアップします。特に満月の光は、一番強い
ので、満月の夜は、必ず水晶たちを月光に当てます。でも、その日が、晴れ
とは限らないので、満月の前後の日も、月光に当てます。

昨夜は、快晴でした。窓辺に水晶たちを置いて、カーテンを開けました。月
光が部屋に入ってきました。月の光で水晶たちが、キラキラ輝きだしました。
そして、ビリビリ〜。水晶たちが、強いパワーを出し始めました。

この感覚が、とっても好きです。
癖になりそう〜。
満月の夜は、晴れてちょうだい、と、いつも願うのでした。
H15.10.11
No.6 気まぐれで困っちゃう

水晶たちは、いつでもパワー全開では、ないのです。その時によって違いま
す。私たちと同じです。

水晶のことよくわかっている方は、わかると思いますが、浄化するとパワー
がよみがえりますね。
昨日は、とても元気があったのに、今日は、なんだかパワーをあまりだして
いないな〜、と思っていても、しばらくするとパワーを出し始める石も、ありま
す。水晶って気まぐれだな〜。

ん?  ちょっと待って。気まぐれは水晶だけ?違うのよね〜。
私たちも、もっと気まぐれです。自分の気分しだいでパワーが強いとか弱い
とかを決め付けてはいけないのです。気まぐれで困っちゃうのは私たち人間
では・・・
H15.10.4
No.5 ルチルってヤツは

マイ・ダーリンのことを お話します。
えっ!のろけ話を聞かされるの?
イエイエ、違いま〜す。

ダーリンは、私と一緒に水晶に関わっている間に 水晶のパワーを感じるこ
とができるようになりました。ダーリンの左手は、ルチル入り水晶が、一番
フィットしています。

ルチル入りのブレスレッドを 手首につけます。パワーを感じて手が、しびれ
だします。
もう一つ、ルチル入りのブレスレッドをつけます。今度は、感覚が、なくなりま
す。
これでもか っと、もう一つ、ルチル入りのブレスレッドをつけました。すると、
どうでしょう。ブレスレッドと手が、一体化して おまけに、手のひらから パ
ワーが出るでは ありませんか。
他の人に手をかざしたら パワーが出ているい事が わかるほどでした。
調子にのって もう一つ ルチルのブレスレットをつけました。もう とまりま
せん。手からパワーがあふれ出しました。

本当?と思うでしょ。これは、真実なのです。

ここで 補足しておきます。パワーがあるルチルで 作ったブレスレッドだか
ら こういう結果になったのでしょう。

ルチルってヤツは、素直で 馬鹿がつくほど正直な水晶です。だから、仲間
が集まれば、喜んで競争してパワーを出すのです。

ダーリンは、ルチルパワーを特に感じますが、人によってパワーを強く感じる
水晶は違うことをご了承下さい。
ちなみに、ダーリンの右手は、今のところローズクォーツが、フィットしていま
す。
H15.9.27
No.4 金桜神社

平成15年9月14日、15日 連休を利用して山梨県に行ってきました。一番
の目的は、金桜神社に参拝するためです。金桜神社は、水晶発祥の神社で
もあります。どうしても一度は行ってみたかったのでした。

金桜神社では、神主様からいろいろと、お話を聞かせていただきました。神
主様には本当にお世話になりました。そこで売っている水の玉、火の玉の水
晶護符を買いました。一生のお守りになるでしょう。

私は、そこで、不思議な体験をしました。話せば長くなるので、いつか、お話
しようと思います。

それから、山梨県地場産業センターに展示してある直系約21cmの天然水
晶丸玉、なんと3億円と表示されている水晶を見てきました。

とても楽しい旅行になりました。
いつも私のわがままを聞いてどこへでも連れて行ってくれるダーリンや子供
たちに、とても、感謝しつつ、また行きたいとわがままを言って家族みんなを
困らせる悪いママなのでした。
H15.9.20
No.3 台風14号のせいで

今日は、台風14号の影響でとても風が強く、おまけにフェーン現象で気温
が35度を超えてとても暑い日です。


昨日は、中秋の名月だったので、水晶をベランダに出して寝ました。明け方
3時半過ぎ頃から強い風が吹きはじめました。”強い風だなー。窓がガタガタ
鳴ってるなー。雨戸閉めたほうがいいかなー。ZZZ・・・”うとうとと、寝ていま
した。

”大変、水晶を外に出したままだー”あわてて起きて、水晶を部屋の中
に入れました。その後、もう一度、寝たのですが、なんだか寝不足みたいで
体がだるいのです。


なのに、水晶たちは、私とは正反対で、月の光を浴びて、元気いっぱいなの
です。”おーい水晶たち、私にも元気を分けてくれ〜”と叫びながら水晶に手
をかざしてみるのでした。私も少しは元気になったかな?
H15.9.13
No.2 雷が鳴った
 
夕方、空の雲行きがあやしくなってきた。きっと雷が鳴ると思い、準備に取り
掛かりました。何を始めるの?と思うでしょ。実は、水晶たちに、雷の光を浴
びさせるためなのです。

可愛い可愛いマイコレクションの水晶たちと、ホームページに掲載してある
水晶たちを急いで、少しでもたくさん、雷の強い光を、浴びやすい窓辺に移
動をさせていました。

ビカッ!雷が鳴り始めました。急いで急いで、もう大変
です。とにかく、たくさんの水晶たちを、移動するのですから。

15cmの丸玉水晶(レインボーが360°どこから見ても
見えるとってもお気に入りの玉)を持って移動中、ピカッ
ー。ものすごい雷の光が・・・・。

そのとき玉を持っている両手が、ビリーッ。ひじから肩の
あたりまで電気が走り、しびれた。

雷の光を浴びると一瞬、水晶がパワーを強烈に出す
ことはわかっていたけれど、今まで感じたことが
ないくらいの強烈なパワーでした。

本当に水晶は、面白い。これだからやめられない。
その日、一晩中たっぷり雷の光を浴びた水晶たちは、パワー充電満タンで
元気いっぱいになったのでした。 
H15.9.6
No.1 水晶との出会い
 
私が初めて水晶のパワーを感じたのは、地元にある白山比盗_社で
水晶のお守りを買ってからでした。そのお守りは、携帯ストラップのような
紐の先に六角形の薄い水晶が付いているものでした。それをネックレスの
トップペンダントとして身に着けようと考えました。

家に帰ってネックレスの先にこの六角形の水晶をつ
けて首からさげました。すると、首から胸のあたりが
とても重苦しくなりました。息がつまるような感じでし
た。

その症状が、約3日間ほどありました。後でわかった
ことですが、初めて水晶を身に着けたときは息がつ
まるような感じや重苦しく感じることがあるそうです。

私にとってこの水晶との出会いがパワーを感じるきっ
かっけとなりました。


毎年お正月の初詣のときに 新しいお守りの水晶と
買い替えています。もちろんパワーのあるお守りを
買います。そのためたくさんの人がいると選べないので
人が少ない時間帯や1月3日以降に行きます。


5年ほど前にラジオの深夜放送で風水の話をしていました。石川県にある
白山比盗_社は、風水上、とてもいい神社だと言っていました。そこの六角
形の薄い水晶のお守りは、とても良いと言っていました。

それを聴いてうれしくなりました。私が身に着けている水晶のことなのです。
ますます水晶が好きになったのでした。




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